好評既刊作品

 
『牛飼いの夏』村井直衛 著

作者は胸に豊穣な世界を持つ人だ―高橋克彦氏―

 
『岩手もりおか 中津川の旅』  遠藤雄三ほか共著

川と自然を愛するすべての人に贈る

 
『革新 挑戦 』松田十刻 著

江釣子SC「パル」理事長、髙橋祥元という生き方
 

NEWS & TOPICS

08.26

・『森荘已池ノート』の取扱いを「宮沢賢治記念館」様でも開始いただきました。

08.24

・もりおか文庫新刊『森荘已池ノート』、新たに「光原社」様、「宮沢賢治イーハトーブ館」様でも取り扱い開始いただきましたので、来店来館の際にご購入できます。

・『牛飼いの夏』が日刊ゲンダイ(8月20日付)の「理事長の本棚」で紹介されました。

08.10

本日発売いたしました。宮沢賢治生誕120年記念出版、もりおか文庫『森荘已池ノート』(新装再刊 ふれあいの人々宮澤賢治)森荘已池著、定価:本体1000円+税。ご購入は東山堂書店、さわや書店、丸善ジュンク堂書店盛岡店の各店さん並びに岩手県内の書店さんでお願いいたします。<試し読み4ページ>

07.29

・村井直衛さんが著書『牛飼いの夏』で2015(平成27)年度の芸術選奨(小説部門)を受賞されました。

07.05

・7月3日(日)の日本農業新聞の書評欄で『牛飼いの夏』が紹介されました。


ものづくりとして

地方で行う本づくり

出版不況が取沙汰されて久しい…。
ある取引先資料に地方の新規出版社登録が
この15年で27%増加した、とありました。
地方でも出版がしやすくなった?
…いえいえ、なおざりにされがちな、
郷土色濃い出版物を埋もれさせない。
そんな密かな意気込みの現れと思っています。
 
※おことわり
サイト内の文中、啄木の「啄」は略字表記となっています。

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