文章の表現者となって
1冊を生み出すこと

◇何らかの思いを文章にしてみることは簡単なことではありません。書くからには、うまくありたいし、他人からもそれなりの評価を受けてみたいものです。通信環境が進歩した今の時代、通信利用のメッセージ交換は多様になりかつ快適になりました。文章を書く機会は以前と比較にならないほど増えています。このことは、意識しないまま文章力アップにつながっているとはいえないでしょうか。ちょっと文章を書いてみようとWordソフトなど開いて思いを打ち込み始めたとします。文字がおもしろいように文章となって連なりはじめるかもしれません。文章の表現者のはじまりです。どんどん書いて、作品を作り上げてください。そんな作品が積みあがってくると、ひとりの表現者として本など1冊にまとめたい希望が湧いてくると思います。お待ちしています。活字となった1冊を生み出す、そのお手伝いができる日まで。

編集・制作について

□折々のエッセイ・各方面へご寄稿の小品群・書きためている作品・ご自分の半生記事業所(会社)の伝記、周年記念誌(史)などなど、各種作品の制作について承ります。(素材<資料>だけからも作成いたします。)
 
□制作の体裁は、文庫・新書・単行本(ハードカバー、ソフトカバー)絵本・写真集・雑誌・冊子仕様などなどご希望に沿って承ります。
 
□制作の段取りや費用については、ご相談のうえ予算に応じたご提案をいたします。
 
□現在、原稿をお持ち込みいただいての商業出版は控えております。自費出版のみの請負です。

ご相談・お問合せ